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釜山港湾公社の紹介ビデオ

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釜山港湾公社の紹介ビデオBusan Port Authority Vod

[オーディオ]

(Prologue)

世界経済をリードする東北アジア!

その中心に釜山港があります。

Global Hub Port, 釜山港!

釜山港は開港以来、大韓民国の代表的な港湾として、持続的な成長を積み重ね、韓国の輸出入貨物や 世界各国の積替貨物を処理し、大韓民国の経済成長を牽引してきました。

新港、北港、甘川港、および多大浦港の 4つの特化された港湾施設を基盤に、 海運サービスの定時性、効率性及び生産性の 極大化を通じ、 既に2017年、コンテナ2,000万TEUを 達成し、 今や2030年に3,000万TEUの達成という 新たな目標を立て、 グローバル物流のハブ港湾に 発展しつつあります。

欧州とアメリカ大陸をつなぐ幹線航路に位置する釜山港は、世界150ヵ国余り、600余りの港湾を結ぶ グローバルネットワークを構築しております。

ここに最先端施設と優秀な人力を 基盤に、釜山港を利用するお客様に 365日、24時間安定的な 海運、港湾物流サービスを提供しております。

また、超大型船舶の出現や グローバルアライアンスの再編等、海運環境の変化に先んじて対応し、釜山港を効率的に運営しております。

新港はグローバル超大型船舶会社が寄港する 積替中心の港湾として 優秀な港湾インフラと広い背後団地、最適な 連携輸送網を備えており、 北港はイントラアジア船舶会社の拠点港湾の役割を 果たしています。

また、自由貿易地域に指定された 新港背後団地は、様々なインセンティブと 税制優遇により高付加価値の物流を 創出する大規模な複合ビジネスの空間に 育成し、今後、3万TEU級の超大型船舶も接岸できる 最適なインフラ及び埠頭施設を拡大して、良質な雇用創出と経済活性化に先駆けて参ります。

釜山港は、老朽化した北港の港湾施設を再開発して、人とビジネス、文化と芸術が、共存する国際海洋観光の中心港湾に変貌しつつあります。

環境に配慮したウォーターフロント、マリーナ、放送、展示コンベンション等の複合都市の機能が導入されれば、毎年1千万人以上の観光客が訪れる新海洋経済の中心地に変貌し、12万の雇用と32兆ウォンの付加価値が創出される名実共に東北アジアの海洋首都に発展することでしょう。

釜山港を世界2大コンテナ積替ハブ港湾に育成するため、2004年に韓国で初めて設立した釜山港湾公社は、第4次産業革命時代に合わせて、絶え間ない核心と挑戦により最適化された貨物処理システムを備えたスマート港湾を造成して環境に配慮したきれいなグリーン港湾を実現して参ります。

港湾従事者の安全と福祉支援を通じて、人中心の港湾環境を整備し、国家の誇りであり、市民に幸福を与える釜山港を作るため、公企業の社会的な価値の実現に最前を尽くして世界の海運港湾物流市場をリードするグローバル総合港湾企業に拡大して参ります。

釜山港が物流の中心を超えて海洋観光ビジネスと港湾関連サービスのハブとなり、新海洋経済の中心に飛躍します。

アジアの関門から世界の中心港に!

グローバルハブ港湾、釜山港

 

[字幕]

Global Hub Port, 釜山港!

1876年 釜山港開港

1978年 国内初のコンテナターミナル開業(子城台ターミナル)

1991年 神仙台ターミナル開業

1998年 戡蠻ターミナル開業

2002年 新戡蠻ターミナル開業

2006年 新港1-1~1-2段階開業

2008年 北港再開発事業の着工

2009~2012年 新港2-1~2-3段階開業

2015年 釜山港国際旅客ターミナル開業

 

新港:東北アジア国際物流の中心港湾

北港:旅客、クルーズ中心の新海洋観光港湾

甘川港:一般貨物と水産物を処理する港湾

多大浦港:漁港及びレジャー中心の港湾

 

定時性

効率性

生産性

 

2017年 2,000万 TEU達成

2030年 3,000万 TEU達成目標

 

世界2大積替拠点港湾

世界港湾順位 6位

 

年間50余の船舶会社、1万5000隻の船舶が利用

 

365日、24時間安定的な港湾運営

 

超大型コンテナ船舶

安全な入出港の保障

 

東北アジアの中心/ 積替拠点

- 2030年基準 新港背後団地

- 延べ846万㎡ 開発推進

- 現在 造成面積419万㎡、合計67の背後団地業者運営

 

2017年 運営実績

- 年間処理物流量 約200万TEU

- 雇用 約3,000余人

- 売上高 4千億ウォン

 

新港開発計画

2025年まで45船席開発

年間2,150万TEU処理

 

北港の再開発事業

- 事業期間:2008~2022年

- 総事業費:8兆5,190億ウォン

 

環境に配慮したウォーターフロント、マリーナ、放送、展示コンベンション等の高付加価値港湾

 

北港の再開発を通じた雇用効果12万人

 

北港の再開発を通じた経済的な波及効果32兆ウォン

 

BPA主要事業

- 港湾建設

- 港湾運営

- 港湾再開発

- 港湾管理

 

スマート港湾構築技術の研究開発

-港湾内装備間のIoT技術開発を通じて最適化された貨物処理システムを備えた人工知能港湾に進化

 

環境に配慮した港湾施設の構築

- E-RTGCの改造

- 港湾LEDの交換

- LNG Y/Tの転換

 

温室ガスの縮減

- PM 100%

- NOx 99.4%

- CH4 95.5%

 

多重利用施設に新再生エネルギー適用(新再生エネルギー10%生産)

 

雇用が溢れる釜山港の実現

- 公共分野 [非正規職の100%正規職転換、新規雇用の創出]

- 民間分野 [雇用創出、非正規職の処遇改善]